Any Time Any Day with you
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2011.03.07 Monday
- -
torauma









いつも心が
こんなにも不安で
君を好きなことに気が付いた



































できればこの気持ちには
気付きたくなかった


































最初は
君のこと考えるだけで幸せで
一緒にいるだけで楽しかった



































だけど
この想いに気付いてから
少しずつ心の中が曇り始めた




































心が君を求めるから
もっとそばにいてほしくて
もっと会いたくなった





































だけどそれを言葉にできるほど
わたしはもう素直じゃなくなってた
































自分でも気付かなかったよ










































こんなにも不安になるのは
あなたとの未来を描くことが怖くて
愛することからも
愛されることからも
逃げているから



































あの日から
帰り道に電話をかけなくなったのは
君がいなくなったときに
ひとりで帰れなくなるのが怖かったから






























いつも最後に
「おやすみ」のメールが送れなかったのは
幸せなまま眠りにつきたかったから



































「寝るときは“おやすみ”ってメールしてよ」って
君はいつも言ったけど
いつもそれができなかった





































君を好きな気持ちよりも
遥かに
君がいなくなることが怖かった


































その想いから逃れることができなかった





































君に嫌われたくなくて
素直になれなくて
いつも苦しかった



































だけど、幸せだった




2010.06.13 Sunday 18:37
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Be with you











初めて会った日のこと

































笑ったこと































泣いたこと






























ケンカしたこと































そして、






























いつか別れる日のこと
































ずっと一緒にいたいと想ったときには

ずっと一緒にはいられないことに気付いていた































もしも、あの時

一緒にいることを選ばなかったら

いつか来る別れに怯えることもなかったのかな



































また傷つくことが怖くて

君のことを信じようとしなかった私

君の気持ちを試したくて

わざとメールを無視したこともあった































夜中にメッセンジャーで他愛のない話をしながら

いつか会えなくなる日のことを考えて

君の知らない涙を流したこともあった

































優しい君を忘れるのは、つらいから

いつか別れるときが来たら

君の嫌いなところをたくさん思い出せるように

君の嫌いなところばかり探してる








































見上げた空にひとすじの雲

果てなく広がる青い空さえ

やがて君を誘う旅から

引き止めておくことはできない



























大事なものは何ですか

くじけずに持っている夢ですか

僕には君が宝物だったよ


























いつまでも君と一緒にいたかった

今もまだナミダは乾かないけど

そんな時 君の笑顔 想い出す

優しさに僕は抱かれてた
































会えなくなると考えてみた

君と過ごした愛しい日々を

かかえたひざ 傷のあとにも

思い出達があふれているよ






























幸せなこと何ですか

いろんなことがあるけれど

僕には君が宝物だったよ




































いつまでも君と一緒にいたかった

大好きな歌も今は聞けない

そんな時 君のぬくもりのそばに

僕はずっと・・

ずっといたかった・・・

































いつまでも君と一緒にいたかった 1


2010.05.02 Sunday 03:09
From HiNa comments(0)
L O V E







また誰かを好きになって

信じて

その人がいないと生きていけないくらい
好きになるのが怖かった










たとえば帰り道

いつも君に電話をかけて

暗い夜道もひとりじゃない気がして嬉しかったけど

君がいなくなったとき

ひとりでこの道を歩けなくなるのが怖くて

君に電話をかけられなかった











君を好きだけど

君がいなくなったら生きていけないような

そんな恋はしたくなくて

君に何ひとつとして素直になれなかった









だけど君は

私の傷に優しく触れた










私は

君に手紙を書いた










いつもは笑って、笑わせてばかりいる君が

初めて見せてくれた真剣な顔












伝わったかな?











Happy valentine!!

for you...





2010.02.15 Monday 01:37
From HiNa comments(2)
Baby don't cry
 
私があなたを好きになるのに
どれだけ勇気を出したのか

あなたには、到底わからないでしょう

どれだけ深く
何度傷ついても

人はまた誰かを愛し
求めてしまうものだから

どんなに怖くても
傷ついた壁を自分で壊して越えていく

もう何度目かになるこの別れに
また同じあの歌を聴いて
大好きなともだちに会う
そんなことの繰り返し

心は無意識に自分を守ろうとするものだから
安易に人を信じたりしなくなったり
愛を憎しみに変えたりする

自分が惨めにならないように
自分を責めないように
そうできるのは自分だけ

いつでも自分の心は
自分で整理していくもの

また同じ傷を追ったなら
そのときは自分を責めてみればいい

本当に幸せな人は
傷ついたことがない人じゃなくて
傷ついた分だけ強く優しくなった人

泣いている人にも
笑っている人にも
同じように朝が来る

泣いていても
笑っていても
地球はまわっていて
時は刻まれていく

悲しいけど
変わらないものなんてきっとどこにもない

だけど時と共に
自分も変わっていけたらいい

時間の経過だけが
いつも私たちの味方だから
























恋愛の絆の脆さを知った
言葉の愚かさを知った

ほんとの信頼は
言葉じゃなく
行動の中から生まれてくるもの

一瞬で取り繕える言葉なんてちっぽけだ
























悲しいけれど
今まででいちばん
未練なく
別れてあげる

2010.02.03 Wednesday 10:31
From HiNa comments(5)
この恋が教えてくれたもの












あなたは、いなくなったけど

わたしの、恋は終わらない




































自分からさよならを決めたのに

心は、あの日のまま





























あなたに出会って

こんなにも人を愛せる自分を知った































あなたと別れて

息もできないほどの痛みを知った

































終わらない恋は、

出会うものじゃなくて

作っていくものだと知った










2009.10.29 Thursday 15:31
From HiNa comments(0)
Tell a lie







我慢して、会いたいって言わなかったり

勇気を出して、会いたいって言ってみたりした

でも、そんなことなんてどうでもよかったみたい

我慢も勇気も目には見えなくて声にもならない

そんなことひとつも、君には伝わらない




















「バイバイ」って手を振るとき

胸がはりさけそうなくらいさみしくなってたのは

いつも、わたしだけだったんだね

学校の帰り道、君に電話をかけたくなったのは

いつも、わたしだけだったんだね
























会えないさみしさとか

これから先の不安とか

君も同じくらい感じていてふたりで分け合えたなら

きっとこの胸の痛みも

半分になってたのかもしれないね























できればずっと

涙が嫌いな君のために

ずっと笑っていたかった

だけど、もうできそうにない

できればずっと・・・

君が好きだって言ってくれた笑顔で

君の隣を歩きたかった

歩き続けたかった



2009.05.17 Sunday 11:25
From HiNa comments(1)
my way with you





雪の空の下で君のぬくもりを知った日から


















時は過ぎ



















今、君と歩くこの道には桜が咲いている



















あの頃、心の中にあった不安はもうここにはない



















君が消してくれたんじゃなくて



















君といるために私が捨ててきたもの



















今も無邪気に笑う君のそばで



















これからのことは何ひとつわからないけど



















この道を選んだ気持ちに嘘はひとつもなかったと言えるよ



















この桜が散っても君のそばにいたい



















そしてまた来年この桜が咲く頃にも



















君のそばで笑っていたい



















そんな小さな願いごとに



















君は、気づいているかな?


















幸せだよ

















君といて


















君が想うのと同じくらい

















幸 せ だ よ 

2009.04.10 Friday 16:25
From HiNa comments(1)
seasons






今まで言えなかったこと

















今まで気付けなかったこと

















今までずっとあたりまえのように

















いつもずっとそばにあったこと

















幸せだった日も

















ケンカした日も

















どんな日も

















あなただけを愛してた

















だけどその中で失っていったもの

















大切なものは目には見えないって言うけど

















ほんとだね

















あのとき感じた幸せも

















知らない間に見失って

















気付かないうちに手放してたよ

















いっぱい泣いて

















いっぱい悩んで

















自分で決めたこと

















誰にも言えなかったけど

















わたしは、ただ

















あなたに愛されたかった

















ずっとずっと可愛がってもらいたかった

















それだけだった

















いつもありがとう

















ずっと一緒にいてくれて

















ありがとう

















いつもあなたのせいにして

















わがままいっぱい言って

















ごめんね















8年間、ありがとう















バイバイ。

2009.03.23 Monday 18:01
From HiNa comments(0)
23:59






「おめでとう」
そう言われるたびに
ひとつ幸せになれた




























「ありがとう」
そう言うたびに
ひとつ優しくなれた




























私の誕生日を忘れてたあなたに
どんな意地悪をしようか
ずっと考えてた




























だけど
可愛くない言葉は
今日は胸の中にしまっておこう




























23:59

「 誕 生 日 お め で と う 」




























いちばん最初に言ってほしかった言葉を
あなたはいちばん最後に言った





























いつもより少し優しいあなたと





























いつもより少し素直な私




























何年後かの誕生日に思い出すとき





























お祝いしてくれたことよりも
忘れられたことを思い出すのも
悪くないよね





























話したいことがいっぱいあったはずなのに
なぜか言葉が出てこない




























遠くにいるあなたが
すぐそばにいるみたいで
それだけで、うれしかった




























電話を切ったあと
「もっと話せばよかった」って
眠れなくなった




























「寒くない」って言いながら
体を震わせて早歩きをする
あなたが好き





























「寒い?」って言って
ぎゅって抱きしめてくれる
あなたが好き





























この冬が終わったら、
「寒いね」って言って
肩を寄せ合いながら一緒に歩くこともないのかな?




























「あったかいね」って言いながら
一緒に雪を見ることもないのかな?




























同じものを食べて
1本のお酒をふたりで飲んで
同じことに笑って
ふざけあうこともないのかな?





























「ずっと一緒にいたい」
そう願うほど
その願いは遠くなるみたいで
いつもどこか不安だった





























だけど確かに幸せだった




























あなたがくれた最高のプレゼント
「愛してる」っていう言葉































きっと、忘れない




























ずっと、色褪せない




























わかっているかな?




























あなたがいて、
わたしが幸せなこと。


Remember when you used to hold me,
remember when you made me cry
You said you loved me...

2009.03.04 Wednesday 20:20
From HiNa comments(6)
Dear Myself







-あなたは、10年後の未来を描けますか?-
































1年後の自分へ。

































幸せですか?
































笑っていますか?
































泣いていませんか?
































誰を、愛していますか?
































誰に、愛されていますか?

































今、私は不安に怯えています。
































あなたは覚えているでしょうか?

































今、あなたのそばに、































あの人はいますか?

































もし今、あなたが
自分の選んだ道を後悔しているのなら、
思い出してほしい。

































私は、確かにあの人を愛しています。
































とてもさみしくて不安になるけど
































見えないあの人との未来を描こうとしています。
































幸せを感じるたびに苦しくなります。
































もしかして未来にいるあなたは
思い出して笑うかもしれません。
































それでもいいんです。
































あなたが笑っているなら
私の選択は間違っていなかったと言えるから。

































もしかしたら、
誰かがあなたを非難するかもしれません。

































もしかしたら、
誰かがあなたを責めるかもしれません。

































だけどいちばん怖いのは、
自分の選んだ道を信じてあげられないこと。

































もし今、後悔していたとしても
これから先、考え方ひとつで
その道が間違ってなかったと思えるはずだから。

































愛する人のことを信じることができなくても
あの人を愛した自分のことを信じていてほしい。

































あの人がいて、
私が幸せだったことを
どうかいつまでも忘れないでいてほしい。

































そして、
もう自分に嘘をついて生きるのはやめてほしい。
































きっとこの世の中には
もっと美しいものがたくさんあるから
































きっとこの世の中は
優しさで溢れているはずだから
































ズルしても
嘘ついても
それでも守りたかった想い
あなたが選んだ想いを
大切にしてほしい

































きっと何度同じ場所に戻っても
同じ道しか選べないはずだから
































だから人は、過去に戻れないんだよ
































でもそれはとても悩んで辿り着いた答えだから
































きっと今いる場所は、間違いじゃない。































時間というものは、
時にはとても長く、
時にはとても早く過ぎていくもの





























あなたはいつもそれを怖がっていたけど






























それは、
時にはとても残酷だけど
時にはとても優しいもの






























幸せを見失っていくことも
悲しみを忘れられずにいることも






























悲しいことじゃないから






























時間は、きっとあなたの味方になってくれるから





























怖がらないで
































幸せになっていてほしい。

































Happy Birthday to me...:)

2009.03.03 Tuesday 00:22
From HiNa comments(8)


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